今日は早く帰りたいなぁと思ったがやはり22時を回ってしまった。
6時間のサービス残業である。
特に全然全くなんとも思わないが強いて感想を言うならあほボケカスイモくそったれと言ったところか。
朝7時の桜。

22時の桜

家に帰ると、ご近所からいただいたお魚がいらっしゃった。
アイナメだそうな。
蝦夷アイナメならよく知っているがアイナメは初めて。
食べたことがあるのかどうかもわからない。
奥様(敬称)が頭は落としたとおっしゃっていた。
固くて疲れたので後は捌いておくようにと言いつけられ、奥様(敬称)は就寝なさった。
お魚をいただくのは大変ありがたいが、
捌いておけと言われても普段魚と触れ合う生活をしていない。
魚を捌くのは昨年の9月以来だ。
その時も頂き物の鯛を息子(高一※事件当時)と一緒にやってえらい時間がかかったのを覚えている。
このブログを書いている時点で既に23時を回り明日も7時前には出勤であることよのう。
どうやって食うのかもわからんが。刺身で食えるらしい。本当だろうか。
なんとも腑に落ちないのでとりあえず、トリスをNOPEで割って飲む。

鯛を捌いたブログを見るとその時もトリスを飲んでいた。
時は移ろっても人は変わらないのだなぁ。
などと感傷に浸っている場合ではない。
こんなブログ書いとる場合か。
さて、どうしたものか。

無事明日のブログで刺身を食べていれば家庭円満である。