今日は友達5人とキャンプに行く予定だったが雨の予報でなくなった。
実は9月中に行く予定だが雨で延期し、先週行くはずだったが雨で延期し、今週も雨なので中止することになった。
今週は仕事終わりに出発の人もいるので原付でも30分もあれば行ける近場に変更したのだった。
あのキャンプ場は広い屋根付きの東屋があり、そこでBBQをしても良いことになっている。そしてまぁいつ行っても誰もいない。昨夜そのことを思い出した。雨は18時から21時の予報である。雨の時間そこでBBQをしてれば全然気にならないのではないだろうか。行けるんじゃね?
吾輩はラインをした。返事はまだない。
昨夜は未読だったが、今は全員ではないが既読になっている。
我々は興味のない案件は完全に無視されるのである。
「集まって飲もうぜ」とか「遊ぼうぜ」とグループラインに送っても誰一人返信が無いことはざらである。そのくせ行ってみると「遅かったねぇ」などと言われたりする。

話はまるで変わりますが、僕の住んでいるような田舎の町にも異なる人種の人が増えてきた。これまでアジア系女性の技能実習生は多くいたが、浅黒い肌の男性も増えてきた。100円ショップと釣り場いるのをよく見かける。
交通ルールをまだ理解していないようで自転車で横道から一切の躊躇なく飛び出してくることがある。
またあるときは二車線の道路ですれちがう車の真ん中を自転車で走り抜けそのまま赤信号を突っ切って颯爽と走り去るのだった。
そのうち死ぬのではないかと心配になると同時に自分が加害者になる恐れもあり怖い。
かの国の文化なのだろうか。「勇気ある者のみが前に進める」みたいな。リスクの割に報酬が少なすぎる気はするが。
| 中学生のとき読んで「11匹の猫みたいだな」と思った。爺さんタフすぎ |
播種から3週間、春菊と葉レタスと玉レタスそれぞれ一つは芽が出たようだ。少しづつ大きくなっている。

植物は呼びかけても返事はない。当たり前なので悲しくはならない。返事をするのはキー坊くらいである。しかし、食べられるようになるので報酬はちゃんとある。世のぼっちは野菜を育てると良いと思う。
「吾輩は種を蒔いた。芽はまだ出ない」という苦情は受け付けませぬ。